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2009年08月02日

FXの口座開設でおこずかいをGET! 夏のキャンペーン情報をチェック

FXの口座開設でおこずかいをGET! 夏のキャンペーン情報をチェック マイコミジャーナル

FXの口座を開きたいと思っているなら、注目したいのが各社の口座開設キャンペーン。いずれも口座開設したうえで一定額以上の取引を行うことで、5,000円〜1万5,000円程度のキャッシュバックをゲットできるというのですから、低金利の今、これを見逃す手はありません。
今なら8月末までの夏のキャンペーンが目白押しなので、早速そのいくつかをチェックしてみましょう。
まず注目したいのは、インヴァスト証券「くりっく365 わくわくサマーキャンペーン」。8月31日までのキャンペーン期間内に新規で口座を開設&取引を行うことで、入金額と取引枚数に応じたキャッシュバックが用意されています。たとえば初回入金が10万円以上、1万通貨以上の取引で5,000円のキャッシュバック。また1,000万円以上入金し20万通貨以上の取引を行えば、1万5,000円がキャッシュバックされます。1,000万円の入金はかなりハードルが高めですが、お金に余裕がある人はチャレンジしてみる価値があるかも知れません。
また7月17日よりFXの取り扱いをスタートしたDMM.com証券では、8月31日までのキャンペーン期間中に新規口座開設したうえで10万円以上入金、1回以上の取引で1万円をキャッシュバック。さらにWキャンペーンとして、期間中の取引枚額が500万通貨を超えた場合、取引枚数に応じて最大50万円のキャッシュバック(または100万円分のDMMギフト券)がある「Wオープンキャンペーン」を実施中。こちらは1万通貨の取引で1万円キャッシュバックがあるところが魅力ですね。
DMM.com証券よりややキャッシュバック額は下がるものの、同じく8月31日までのキャンペーン中に新規口座開設したうえで初回入金、1回以上取引をすれば8,000円のキャッシュバックがあるのがEMCOM証券のみんなのFX「口座開設キャッシュバックキャンペーン」。こちらは初回入金金額に決まりがないため、予算が少ない人にもオススメです。
ひとまず口座開設だけしたい。という人なら、新規口座開設のみで、入金しなくてもキャッシュバックがあるという太っ腹なサービスを行っているマネーパートナーズ「真夏の口座開設キャンペーン」が便利。期間中に口座開設し、ログインするだけで3,000円。さらに10万円以上を入金すれば2,000円がゲットできます。



posted by terry at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月22日

東京外為:円が上昇、米欧の信用不安でリスク回避の円買い進む

東京外為:円が上昇、米欧の信用不安でリスク回避の円買い進む bloomberg.co

6月22日(ブルームバーグ):午前の東京外国為替市場では、円が主要通貨に対して上値を切り上げる展開となった。米国でカリフォルニア州の信用格付け引き下げの可能性が指摘されたほか、ユーロ圏ではイタリアの金融機関の格下げが警戒されることから、海外の信用不安を背景にリスク回避に伴う円買いが進んだ。


  
みずほ証券の林秀毅グローバルエコノミストは、市場が金融危機について楽観論に振れすぎていた部分があり、「信用不安をめぐる材料をきっかけに調整の動きが出ている」と指摘。材料を消化しきれていない米欧市場の反応が警戒されるとしたうえで、円高に圧力がかかりやすい状況が続くとみている。


  ユーロ・円相場は週明けの東京市場では一時1ユーロ=133円 17銭と、2営業日ぶりの円高値を付けている。


  また、円は対ドルでも一時1ドル=95円82銭と、2営業日ぶりの水準まで円買いが進んでいる。

          海外信用不安が強まる


  米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは18日、ウニクレディトやモンテ・デイ・パスキ・ディ・シエナ銀行(モンテパスキ銀行)などイタリアの金融機関の格付けを引き下げ方向で見直すと発表した。


  さらに同社は19日にも、カリフォルニア州の信用格付けを数段階引き下げる可能性があることを明らかにしている。240億ドル(約2兆3300億円)に上る財政赤字が背景という。


  ロイヤル・バンク・オブ・スコットランドのヘッド・オブFXストラテジー・ジャパンの山本雅文氏は、「信用市場に悪影響が出てくる可能性がある」と指摘。この日の東京市場では、オーストラリア・ドルなどの資源国・高金利通貨から円やドルに資金を戻す動きが進みやすくなっている。
 

  ユーロ・ドル相場は一時1ユーロ=1.3886ドルと、前週末のニューヨーク時間午後遅くに付けた1.3937ドルからユーロ安・ドル高が進んでいる。


          米国債の入札動向を警戒


  一方、米国では23日から3日連続で国債の入札が実施される予定で、国債の需給悪化を懸念した「悪い金利上昇」が意識される局面では、ドルの上値が抑えられる可能性もありそうだ。


  23日には2年債で400億ドル、24日には5年債で370億ドル、 25日は7年債で270億ドル規模の入札が予定されている。


  また、今週は24日に連邦公開市場委員会(FOMC)が開かれる。政策金利のフェデラルファンド(FF)金利誘導目標は0− 0.25%に据え置かれる見通しだが、国債購入の増額や金融緩和策の出口戦略をめぐる言及に注目が集まりそうだ。


 
 

posted by terry at 16:51| Comment(0) | TrackBack(0) | FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

【外国為替市場概況】ユーロ高・ドル安進行、円も上昇

【外国為替市場概況】ユーロ高・ドル安進行、円も上昇 日経

ニューヨーク(ダウ・ジョーンズ)17日の外国為替市場では、ユーロはドルに対して上昇した。期待はずれな米経済指標を手掛かりとして、前日の上げを拡大した。


 為替市場では、リスクをとる動きも一部でみられたが、来週23日・24日の米連邦公開市場委員会(FOMC)や25日に発表される米国1-3月期の国内総生産(GDP)を控え、投資家のリスク志向は抑えられ、円はドルに対して2週間ぶりの高値をつけ、ユーロに対しては3週間ぶりの高値に上昇した。

 格付け機関スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は、16日に欧州の銀行各行はより大きな信用損失に直面していると指摘し、17日には米銀18行を格下げし、そのうち5行をジャンク格に引き下げた。これも円の買い材料となった。
 米労働省が発表した米国5月の消費者物価指数(CPI)は、前月比0.1%上昇したものの、前年同月比では1.3%低下し、1950年4月以降では最大の下げ幅を記録した。このため、米連邦準備制度理事会(FRB)が年内は利上げする可能性は低いと受け止められ、ドルは支援材料の一部を失った。
 ドルはスイスフランに対し、今週の安値1.0764フランまで売り込まれた。
 バンク・オブ・ニューヨーク・メロンのグローバル戦略部長、サマルジット・シャンカー氏は、フランと円を買う動きは、「デフレ圧力懸念の再燃」を示唆している可能性があると述べた。
 米国株式市場は引けにかけて下落したものの、日中は反発したため、ユーロ高・ドル安につながるとともに、英ポンドが海外市場での下げから反発する支援材料となった。
 英ポンドは、日中安値の1.6220ドルから上昇した。英中銀イングランド銀行が最新の金融政策委員会(MPC)議事録を発表すると、英ポンドは売られた。議事録では、このところの英ポンドの上昇に対する懸念が示された。
 英ポンドはドルに対し、今年3月につけた直近安値から19%以上上昇した。この間、ユーロは英ポンドに対し10%下落している。
 イングランド銀行の議事録では、英ポンド相場のさらなる上昇は、「2007年夏以降の英ポンド安を背景とする純輸出の伸びを損なうだろう」とされた。
 NY市場終値 17日17時50分 (16日17時50分)
 ドル 95円66-67銭 (96円39-45銭)
 ユーロ 1.3941-45ドル (1.3831-37ドル)
 英ポンド 1.6388-93ドル (1.6394-98ドル)
 スイスフラン 1.0797-00フラン (1.0885-90フラン)
 ユーロ 133円40-45銭 (133円33-38銭)
 豪ドル 75円81-88銭 (76円41-48銭)
 英ポンド 156円77-92銭 (158円01-10銭)
 カナダドル 84円45-57銭 (84円90-94銭)
 NZドル 60円46-54銭 (60円59-64銭)


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posted by terry at 06:32| Comment(0) | TrackBack(0) | FX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする